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PebbleTime用携帯用充電ケーブル 作ってみた [Android]

待てど暮らせど一向に配送状況の見えなかったPebble Time Roundの荷動きがやっと出ました

現在神奈川税関にあるということなので あと数日も待てば届くと思います



Pebble Watch Japanese Communityで今まで有益な情報や 新しい使い方などが交流・交換されていたのですが 数日前の「違反騒動」以来 投稿が目に見えて少なくなり 人気に陰りが出たのは何とも悲しい限りです


私自身もコメント投稿の通り 現在使用中のPTSとこれから来るPTRの2本立てで使っていこうかと思っていた矢先の出来事だったので 日本語音声の取扱いが今後使用不可(または自粛)になってしまえば 便利さと期待感が半減どころか 衰退してしまわないとも限らないため どちらかを手放す可能性も少なくありません

願わくば pebble社が何らかの指標や確約を出さない限り 私だけではなく 他の日本国内で使用中 または購入希望者の方々にも影響が少なからず起き得ると思いますので 是非とも早めに公表して欲しいです



それはともかく


PTRが到着する前に 外出時の充電について充電スタンドを兼ねたポータブルバッテリーを自作してはいたんですが 完成はしたものの デカいし重いし派手だしでとても携帯用とは言えないものになってしまいました

そのため もっと小さく軽くスマートに いつでもどこでも充電できるものを! と思いan dyさんの記事Super CATさんの記事を元にして ショートタイプUSBケーブルを作ってみました


そのままPCなどのUSB端子に接続して充電するという手もあるのですが 他人と同じでは芸が無い ちょっとアレンジしてみたいということで いつもウエストバッグに入れているUSB-MicroUSB20cmケーブルかコードリール式ケーブルと接続して 短くも長くも使えるようにするため MicroUSBメスケーブル(延長用)と繋げてみました

用いたのはコレ
rechgcable_01.JPG





でこれを適当に切断して
rechgcable_02.JPG
端子との結線状態を確認します

これの場合 真ん中の黄色が電源+で 赤が電源-になっていました

そんで アマゾンで買ったpebble time用充電ケーブル(互換品)



も充電端子部分から少しのところで切断して 結線状態を確認します

このケーブルの場合 赤白黒緑の4本中 黒=電源+、赤=電源-でした


このそれぞれの2本同士を結んで充電できるかテスト!
rechgcable_03.JPG
うまくいきました♪


あとは念のため半田漬けして被覆のためのテープを巻けば完成
rechgcable_04.JPG

rechgcable_05.JPG
これとスティック型ポータブルバッテリーを持ち歩けばOK!!


PTSとPTR自体をどうするかはこの際置いておいて これで充電に関する案件は一応解決したと思います
↑ 実はこの問題が一番大事なのですがw


pebble社さん 冒頭の件 宜しくお願いします


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どうしてこうなった? [Android]

ついこの前まで XPERIA Z3C(SO-02G)のOSを A4用のandroid5.0.2に変更していて 非常に便利だったので そのまま使っていたのですが 最早腕に張付いたかのように四六時中付けているスマートウォッチのPebbleTimeで 日本語音声入力がしたいな~ なんて思ったのです

Google+のコミュで Takuma Niiharaさんが紹介されている記事をみて いいなぁって

そう 思っちゃったのです

不幸(?)なことに・・・



A4用のlollipopはroot化が出来ず 一旦Z3C用の4.4.4にダウングレードして 再度lollipop化&root化をしなければなりません

また最初っからやり直しです



ふぅぅぅぅ・・・ 気が滅入る


前回の轍を踏まぬように おさいふケータイ機能の各電子マネーデータの退避(機種変更手続き)と その他のデータやアプリ設定などを地道に取り 事前準備として「xperia z3c lollipop root」で検索して出てきたサイトを片っ端から呼んで おおよその手順や必要データをダウンロードしました


さようなら SO-04G用lollipop
1か月ちょっとの間だったけど 君の事は(しばらくは)忘れないよ!

えいっとflashtoolに繋いで OSを上書き


順調に手順通りに進み さぁ再起動したら root化したZ3C用lollipopだぁ! ・・・とワクワクして画面を眺めていても 一向に「XPERIA」という起動画面が消えない


もしかしてバグってる?
もしかしなくても こりゃ逝ってるな。。。_| ̄|○


ここで普通のスマホだと バッテリーを本体から外して電源を落としOS焼き直しから と進むのですが この端末は電池が本体内蔵型で取り出し不可

つまり 自然放電で残量0になるまでひたすら待つ

という手段しかありません


不幸中の幸いとして 画面表示(バックライトも)が点いたままなので 待機状態よりは早く放電するとは思うものの この時電池は95%以上残った状態w


スマホ本体がちょっとほんのり熱を持ち 簡易ホッカイロとして使えそうなので そのままベッドに連れ込んで寝てしまいました^^;


翌朝起きたときは 電池切れで真っ黒な画面になっていますよ~に・・・


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気持ち急ぎ過ぎ? [Android]

充電回数が少なくてすむため 常時腕に着けっぱなしになったスマートウォッチpebble time STEEL」ですが 既に新しいシリーズが発表されています

その名も 「pebble time round」!
https://blog.getpebble.com/2015/09/23/timeround/

四角だったベゼルが円形になり より腕時計らしいフォルムになったという訳ですね

機能的にはtimeとほぼ同じなのですが 円形になったため表示解像度がほんのちょっとだけ増えたのと 薄く軽くなったらしいのは高評価です

ただその分 動作時間がフル充電で2日と短くなり より頻繁な充電が必要となりました

防水性能に関しても 初代pebbleが5気圧防水 → pebbletimeが3気圧防水 → roundがIPX7規格
と順にランクダウンしているのもいただけません

日常的に手を洗う際の飛沫などは心配ないと思いますが 防水性能が防滴性能まで落ちたのは製品進化としてはむしろ退化してしまっています


とまぁ 愚痴っぽく言ってはみたものの・・・

そこはそれワサモンの血が騒ぐというか 物欲に負けたというか


ポチっちゃいましたよ そうですともええ!

おまけに本体がまだ未発売だというのに 替えのバンドまで購入しちゃいましたよ はい!
newband01.JPG


22mm幅のpebble timeと並べてみると その細さが際立ちます
newband02.JPG

ポリウレタン製ということですが 裏面(皮膚接触面)は裏起毛仕上げみたいになっていて 触ってて気持ちいいです
newband03.JPG


14mmのバネ棒は付属していないので別に購入しないといけないけど 留め金具が金属ではなくプラスチックというのもポイントですね
(金属アレルギーによる皮膚負けもしないですむ)

色違いで何本か買っておこうかな・・・
(でも まずはround本体が来てからだ~!!)

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PTS用の充電スタンドつくってみた [Android]

PTSスタンド00.JPG

んでも そもそも10日前後で一度充電すれば済むので本当はスタンド作る気は元々なかったんですよねw

でもぉ~

Google+のコミュニティで3Dプリントのスタンドや他の自作スタンド、スマホスタンド流用などの紹介記事を見るにつけ 「あれば便利そうだよな~」という思いが沸々と・・・


で 3Dプリントを注文するか 流用で代用するかを悩んでいたのですが セリア(百均)でコレ
PTSスタンド01.JPG
PTSスタンド02.JPG
を見つけて これならちょっと工夫すればイケるかな?と思ったわけです


買ってきたのは 上記スマホスタンドと発砲スチロールブロック、フローリング養生シール
使ったのは カッター、ラジオペンチ、セロテープ、両面テープ、紙やすり(400番)


まずは発砲スチロールをスタンドの大きさに合わせてカッターで切断
PebbleTimeを置いたときに適当な角度になるよう斜めにカットして紙やすりで大まかに整える
PTSスタンド03.JPG
PTSスタンド04.JPG

スタンドに置くとこんな感じ
PTSスタンド05.JPG

PTSに充電ケーブルを接続してスタンド固定位置を決める
PTSスタンド06.JPG

充電ケーブルを抑えてPTSを除ける
PTSスタンド07.JPG

位置をマーキングして
PTSスタンド08.JPG

充電端子が埋まるくらいに 掘る掘る掘る!
PTSスタンド09.JPG

充電ケーブルを嵌めてみると
PTSスタンド10.JPG
バッチシ!!

スタンドに仮置き
PTSスタンド11.JPG


スタンド表面にはすべり止めのために できれば合皮のようなものかゴム製のシールシートが欲しかったのだけれど あいにく近くのホームセンターにはフローリングの傷修正用のシールしかなかったのでこれで代用
PTSスタンド12.JPG

これを台座の大きさに合わせてカットして 充電端子部分の窓を開けるための位置をマーク
PTSスタンド13.JPG
カッターで窓を開けます

充電ケーブルを台座にはめて 抜けないようセロテープで押さえます
PTSスタンド14.JPG

穴窓一を合わせて養生シールを表面に貼って側面にも巻き込みます
PTSスタンド15.JPG
(裏から見てます)

一応台座の完成
PTSスタンド16.JPG

これをスマホスタンドに両面テープで張り付けて 充電スタンドの完成です♪
PTSスタンド17.JPG


このスマホスタンドは iPhoneなどで充電しながら置けるように 下の部分が空いていて ちょうどそこにPTSのバンドが通るので台座の下をちょっと紙やすりで削っています


反省点としては 台座の幅に対して養生シールの幅が少ないため完全に回り込む程貼り付けが出来なかったので側面にすぐ剥げる場所が発生することとスタンド自体が軽すぎて 充電台から取り外す際に 磁石の力に負けて持ち上がるため 台を抑えながら外さないといけないこと

改良点はまだまだありますが 一応使えるしこんなもんでいいか^^;


工具以外の今回の出費

スマホスタンド 108円
発砲スチロールブロック 152円
養生シール 390円

合計 650円也


3Dプリントで注文するより安く出来ました^^

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PTS 電池のもちについて(2) [Android]

いや~ だいぶ間が開いてしまいましたが ようやく前回の続きです


先に結果としてグラフを記します
PTS_lowgraph2.JPG

一応前回のグラフも載せておきます
PTS_lowgraph.JPG

画面に「秒」を表示しないだけ(正確には違いますが)で こんなに差が出るんですね

前回のテスト終了後にフル充電して即次のテストに移った訳ですが これがまたなかなかの粘りでここまで延びてしまいました

途中(9月9日)のファームアップデートの際に「設定画面に日本語選択肢が表示されな~い」と騒動して 繰り返し再インストや同期設定をしたもんだから 一気にグラフがガクンと落ちてしまってますけど それさえなければ余裕で10日は保つようです

因みに 今回初めてフルで腕につけたため かなり頻繁にライトが点灯してました
(洗面所で手を洗う間だけでも 3、4回点いてたもんね)


※一応今回も電源がなくなるとこまでするつもりでしたので もしかしたらまだ伸びたかもですけど 実用としてアラームを使っているので 仕事中に使えなくなると困るので10%になった時点で止めてます


なので十分 通常使用で10日は保つと判断し 以降は設定などを省電力設定に戻して使用するつもりです

・ウォッチフェイスを画面切り替えが少ないものにする
・モーション点灯を止める
・メール受信通知設定を必要分のみに絞る


これで1ヶ月に3、4回の充電回数で済めば御の字ですね



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PTSの防水性能について [Android]

ここんとこ用も無く左腕手首を眺めている毎日です^^;

いろんなサイトを巡っては (PTS用に)何か面白い使い方や有用なアプリが無いかな~と思いつつ過ごしていますが・・・


レビューメディアZIGSOWに「atsuo@tokyoさん」が投稿されていた記事を読んで 衝撃が走りました!!
http://zigsow.jp/portal/own_item_detail/302353/

えっ!?.JPG
(画像中の赤線部分)

ところで本品は 30m防水となっているのですが、よくよく調べると 3気圧防水ということで日常生活防水程度ということらしです。ちゃんと調べなかったら、プールに着けて入っちゃうとこでした(^^;」 atsuo@tokyoさん著


えっ!? PTS(PT)って30m防水じゃなかったんだっけ?

そう思ってKickstarterの仕様を改めて読んでみたら
えっ!?2.JPG
とのこと

グーグル翻訳すると
ペブル時間の時計は浅水活動水泳、シャワーやサーフィンに適しています。これらは、深層水の活動のために意図されていません。我々は将来のアップデートで公式の水の認定をリリースします。
ということらしい



うわぁ~ あぶねぇ~

手首に巻いたままお風呂に入ってしまうとこだったよ!


幸いなことに今まではラバーベルト工作とか バネ棒購入とか色々あって身に着けたのが昨日からだったのでそこまで水没させる状況にはならなかったのだが 最初っから付属していたベルトを使っていたら・・・

思わずゾっとした


皆さんは大丈夫ですか?
もう既に土座衛門化したり挙動不審になったりしてません?

この30m防水って記載はいったい何を基にして書いてあるんでしょうね・・・

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PebbleTimeSteel 初めて腕に付けてみた [Android]

今更感のあるタイトルですが・・・


記事「PTS 電池のもちについて(1)」の続き・・・ といきたいのですが 現在「秒表示なし」の状態でのテスト中につき まだ結果が出せないので 別のお話しですw


やっと注文していたシリコンラバーバンドが届いたのでそのお話しから


amazonで注文し プライム便で2日後には届く予定のはずでしたが 行き違いがあって4日目に届きました
PTS_band01.JPG

中身はこんな感じ
PTS_band02.JPG

ちゃんとバネ棒外しも付いてますね・・・ ん?! んんん???

肝心のバネ棒が付いてない・・・

やけに安いと思ったら バネ棒だけ何故か別売り(なのにバネ棒外しが付属とか 訳わからんww)


引き出しの奥にしまっていたsmartwatch2で使っていたバンドからバネ棒を外してみたものの 長さが違うくて使えない
(SW2は24mm PTSは22mmなんすよね)


しょうがないから またamazonに頼みましたよ バネ棒を!

バネ棒だけ買うと送料分がもったいないので バンドに予備のバネ棒付きのやつを注文しました

取り付け予想はこんな感じ
PTS_band03.JPG


で バネ棒が届くのをただ待ってるのもなんなので いつものようにベルトにポンチで穴あけ作業♪

過去記事「どれにしよう?」参照

前回はデザインも考えず テキトぉ~にあけたもんだから 穴が繋がったりとかグチャグチャでしたけど バンドの裏面のすべり止め用の目地を利用して 今回はちゃんと左右対称とか考えながらあけてみましたよ
PTS_band04.JPG


ちなみに ベルト端が長方形のままだと ベルト通しに入れにくいので 斜めにカットしてみました
PTS_band05.JPG


昨日ようやくバネ棒(と新規のベルト)が届いたので 早速取り付けてみます
PTS_band06.JPG

うん まぁ こんなもんだろ・・・

これでベルト内側の通気もできるし 作業中に汗をかいても多少なりとも使えるんじゃないかな?

※ということで PTSを腕に巻くのは今回が初めてです ハイww
(今まではパンツのポケットに入れて稼働させてましたから スマホを取り出す以上に面倒だった^^;・・・)

今後のテストはこのスタイルでやってみます

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PTS 電池のもちについて(1) [Android]

記事「PebbleTimeSteel どんだけもつの?」の続きです


結論から先に言うと 5日しか保ちませんでした

Misfit」の常時稼働と WatchFaceに設定していた「91 Dub v3.0」で”秒”を表示させていたことが要因かもしれません

特に時計表示での秒表示は 折角の低消費電量であるeペーパーでも画面を毎秒ごとに画面書き換えを行うので 相当消費するものと予想されます

単に現在時刻だけ確認できれば良いのであれば 秒表示を止めて時・分のみにした方が良さそうですね
(それだと最低毎分ごとにしか書き換えされない)

単純に考えれば 60倍違うんですもんね


まぁ 今回はテストだし そのまま完全放電になるまでそのまま使用してみましたが 3日目を過ぎた時点で残量20%の警告表示が出ました
PTS_low20.JPG

そして5日目には1%表示が出ました
PTS_low01.JPG

ちなみにウォッチフェイスに表示されるバッテリー残量は10%毎しか出ないようなので大まかな測定ではありますが 最後の数%(1%のみかな?)だけ一桁表示を確認できました

もしかすると設定画面内のバッテリー残量を確認していたら もっと細かく数値が確認できたかもしれませんね


一応測定した数値の推移はこんな感じです
PTS_lowgraph.JPG

なんか 最後の方になってから粘るように続いていますが 上記のように表示がおかしい可能性もあるのでw



続いて念のため 秒表示を止めてテストしてみようと思います


続く



※ minoru chikamuneさんからのアドバイスにより 考察条件に以下を追加します

・WatchFaceは「秒」や天気を表示するか否か (天候表示なし)
・加速度センサーによるバックライト点灯を有効にしているか否か (加速度センサー点灯有効)
・バックライトの点灯秒数 (3秒)

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PebbleTimeSteel どんだけもつの? [Android]

記事「はじめてのキックスターター」で書いたpebble time steel(以下PTSと略)の使用感想です

わざわざPTを取り消して PTSに出資替えした理由のひとつとして バッテリー容量のアップによる長時間駆動(公称7日→10日)があるため まずこれを試してみようと思いました


購入直後にフル充電までにしていざテスト開始(9月2日13:30開始)

今回行った条件としては
・毎日3回のアラーム鳴動
・メールやLINEなどの通知は基本全て通知
日本語ファームの切り替え5回
・故意によるLED発光10回
・通知削除 5回
・活動量計としてMisfitは常時稼働
などです

最初の日に既にMisfitが1000ポイント達成してしまいました
misfit1000.JPG

こりゃ~ 活動量による電力消費も考えないといけないかな・・・


続きます

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詳しくは略します [Android]

android4.4.4にバージョンアップしたSO-02Fでしたが 紆余曲折の末 4.4.2に戻しちゃいましたw

だっておサイフケータイ機能がうまく働かないんだも~ん;;


人によっては「おサイフケータイ機能なんて要る?」という方も居られるかもしれませんが (事前登録をしておけば)お店で買い物中に 「あっ!お金無い フェリカも少ない!」 って時でも慌てず騒がず その場でクレジット経由で電子マネー補充ができるし お散歩行く時でも お財布要らずで途中でコンビニ寄れるし 結構使い勝手がいいんですよ

だからこの機能が使えないとなると いくらバージョンが上でも実質的に使えないスマホになってしまうんですよね



幸いにしてFlashtoolで元のバージョンにダウンできたので 使用環境を元に戻して使っているという訳です








ひとつとてつもなく大きな問題が・・・


電子マネーの退避をせずにバージョン更新をしたものだから 引き継ぎ情報が壊れたらしく引き継ぎができないのです

ICチップ自体は正常動作しているので 支払い自体は可能なのですが ICとOSとの連携情報がズレてしまったと思われます


Edyはちょうど使い切ってしまったので新規に入れ直すとして ナナコとワオンがまだ数千円入ってるんだよな~


ということで 各カスタマーセンターに電話して事情を説明し 強制退避をお願いしました


ドコモショップでICチップを初期化してもらった後 新しい環境が整い次第 復活できるよう手順を説明してもらい なんとか無事に取り戻せそうです



いや~ 慣れないことはするもんじゃないなww

上記の詳細は また別の機会に書きたいと思います


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